ナイキ(NIKE)と言えばスニーカーだけどウエアも持っています!

nike ファッション
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ナイキ(NINE)とは

ナイキとは、
世界中で注目されている
スポーツブランドメーカーです。

ナイキの思い出としては、
随分と前になるのですが
ゴルフのタイガーウッズ選手が
ナイキのキャップを被っていた事や
清原元選手がナイキのウェアを着ていたことで
「コレって何ていうメーカーなんだろう?」
と思ったのがきっかけです。

ナイキは、
特にスニーカーが日本でも定番ブランドとして
スポーツにやファッションに
幅広いアイテムとなっています。

今では世界的に有名なナイキですが、
他のスポーツメーカーに比べると歴史は浅く、
1964年にブルーリボンスポーツ社として設立され、
日本のオニツカタイガー(現アシックス)製品の
アメリカでの輸入販売を行っていたのです。

このナイキは、1978年に
社名を今の「NIKE(ナイキ)」に変更しています。

ナイキの名前の由来としては、
ギリシャ神話に登場する勝利の女神
「NIKE(ニケ)」に由来しています。

そんなナイキを愛用者である私ですが、
普段、履くシューズは

nike4

コレを履いています。

 

ナイキ(NIKE)のスニーカー

スニーカーにも色々ありますね。

ナイキだけでなく、
スポーツ用品で言えば
アディダスやコンバースなんかもあります。

しかし、個人的には
ナイキのスニーカーがオススメです。

理由は、私が使っているからです。

ナイキのスニーカーで一般的なものは
ナイキのエアフォースですね。

履き心地も歩き心地も最高で
尚且つ値段的にもお手頃な価格です。

ちゃんとしたスニーカーを1足は持っていたい方には
絶対にオススメです。

ナイキのエアフォースは、
スポーツ品店にも置いてありますし、
ネットでも激安な通販で手に入れることが可能です。

ワンランク上のシューズをお探しならば
ナイキのエアジョーダンです。

ご存知、NBAのマイケル・ジョーダンとの
コラボで開発され
多くの人に愛されるシューズですね。

エアフォースと比べると値段が上がりますが、
値段以上の価値がわかると思いますので
一度ショップでご覧になられることをオススメします。

ナイキのシューズ選びのコツですが、
ナイキのシューズは足幅が狭い作りになっています。

そのため、普段履いているサイズよりも若干ですが、
大きいサイズを選ぶのが定番です。

 

ナイキ(NIKE)の魅力

ナイキといって思い出すのは
何と言ってもナイキ独特のマークではないでしょうか?

私が愛用しているトレーナーやウインドブレーカーにも
勿論このナイキマークが胸に刻まれています。

nike1

このナイキのマークは、
スウッシュ(Swoosh)と呼ばれるロゴで
個人的にシンプルなので大好きです。

この、筆で書いたような
「チョン」としたマークの、
スウッシュ(Swoosh)について
ナイキの歴史を考えながら
お話してみたいと思います。

ナイキのスウッシュは、
1971年にナイキのロゴマークとして商標登録され、
今では世界で最も有名なロゴマークの一つとなっています。

このナイキのスウッシュマークは、
「勢いよく動く」という意味を持ち、
この「筆でチョン」という形状は、
躍動感やスピード感を表現していると言われています。

スポーツ店などの広告などでは、
スウッシュが出るだけで
ブランドが想像できるほど
有名なロゴになっています。

このナイキのスウッシュマークが
ウェアやシャツの胸に載っているだけで
オシャレ感が増しますね。

いまや、スポーツ用品や
スポーツウェアとしての価値を超えて
ファッションアイテムの一つに
なっているとも言えるでしょう。

 

ナイキ(NIKE)のジャンパー

ナイキがスポーツ用品の中で一番のお気に入りです。

スポーツ用品といっても、
最近は運動不足なので
もっぱら着る物や履く物、
持つ物が主なのですが・・・

そこで、私のお気に入りで、
いつも着ているウィンドブレーカーを紹介します。

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画像の載せ方が上手くないので
ヨレヨレな感じに見えますが、
しっかりした素材とデザインです。

生地は、表面がナイロン系になっていますので
タバコなんかを吸う時には要注意ですね。

勿論、上下セットになっているのですが、
真冬でも比較的暖かく着こなせますし、
色んなシーンではオシャレに着こなせます。

オシャレで冬は暖かく、
夏は涼しく着こなせるモノって
ホントに少ないので貴重だと思います。

あなたが、もしスポーツをやっていないとしても
オシャレ感覚でナイキを選ぶこともアリだと思いますよ。

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